天皇賞配当金と結果


払戻金


単勝 14 580 円
複勝
8 200 円
13 140 円
14 190 円
枠連 5-8 460 円
馬連 8-14 2000 円

ワイド 8-13 500 円
8-14 810 円
13-14 380 円
馬単 14-8 4430 円
3連複 8-13-14 1880 円
3連単 14-8-13 13500 円


競走成績


1 14 アドマイヤジュピタ 牡5 岩田康誠
2 8 メイショウサムソン 牡5 武豊
3 13 アサクサキングス 牡4 四位洋文
4 4 ホクトスルタン 牡4 横山典弘
5 2 アドマイヤフジ 牡6 川田将雅
6 3 アドマイヤモナーク 牡7 安藤勝己
7 11 トウカイトリック 牡6 幸英明
8 5 トウカイエリート 牡8 上村洋行
9 7 ドリームパスポート 牡5 松岡正海
10 1 サンバレンティン 牡7 佐藤哲三
11 12 アイポッパー 牡8 藤田伸二
12 10 ポップロック 牡7 内田博幸
13 9 ドリームパートナー せん8 和田竜二
14 6 アドマイヤメイン 牡5 福永祐一




天皇賞 春 予想アドマイヤジュピタ


uma4.jpg
【万馬券大量獲得法】


*アドマイヤジュピタ

  この中間は4月上旬から4週連続で
  坂路800m54秒以内をマークするハードな調整を施されており、
  大レースへ向けての意欲を十分感じさせている。

  1週前に併せ馬で52.1秒の自己ベストタイを出し、
  今週の最終追い切りでは単走ながら
  52.0秒の自己ベストをマークしており動きも軽快そのもの。
  絶好調で臨めそうだ。




ポップロック天皇賞


2007年は京都記念で始動。1番人気に支持されたが、アドマイヤムーンを捕らえ切れずクビ差の2着に敗れた。その後予定通り遠征し、ドバイシーマクラシックに挑戦したが6着に敗れた。帰国後は前年に勝利した目黒記念に出走。58.5kgを背負う厳しいハンデながら、直線で内から抜け出し粘り切り連覇を達成した。


目黒記念を連覇したポップロック続く第48回宝塚記念では、直線で伸びてくるものの届かず3着に敗れた。レース後はノーザンファームに放牧に出された。8月1日には前年に続きコーフィールドカップとメルボルンカップの一次登録を済ませたが、馬インフルエンザ騒動の影響で遠征を断念することになり、9月3日に登録を取り消された。

秋緒戦となった京都大賞典では鞍上が四位洋文となり、レースでは中団追走から直線は最内を付いて一度は先頭に立ったが、インティライミに差されてクビ差で2着となった。その後、第1希望で香港ヴァーズ、第2希望で香港カップに予備登録を行っていたが、10月23日に馬インフルエンザの影響で検疫期間が1ヶ月かかることから回避することが発表された。次走は第136回天皇賞(秋)に出走。レースでは後方待機から、直線に向くと鋭く伸びてきたものの4着に敗れた。続く第27回ジャパンカップでは、これまでとは違い、やや前の方でレースを進め、最後の直線で抜け出したアドマイヤムーンにアタマ差届かず2着に敗れた。これにより、11月30日に発表されたトップ50ワールドリーディングホースでは122ポンドの評価を得て、メイショウサムソンらと並ぶ18位タイとなった。12月6日に出走予定の第52回有馬記念ファン投票の最終結果で6位となる6万1688票を獲得したことが発表された。しかし、レースでは2番人気に支持されたものの5着だった。レース後は12月26日にグリーンウッドへ放牧に出された。


[編集] 7歳
2008年、1月16日に発表された2007年度のワールド・サラブレッド・レースホース・ランキングでは、122ポンドでメイショウサムソンと並び17位タイとなった。1月31日にドバイシーマクラシックへ選出されたが、遠征せずに阪神大賞典の一ヶ月前に栗東トレセンへ帰厩し、同レースに出走。圧倒的1番人気に支持されるが3着だった。この後、天皇賞(春)に向かう予定。

競走成績

2007 2. 17 京都 京都記念 GII 14 3 2.2(1人) 2着 O.ペリエ
3. 31 UAE ドバイシーマC G1 15 10 6着 O.ペリエ 56 芝2400m
5. 27 東京 目黒記念 JpnII 18 2 2.9(1人) 1着 武豊 58.5 芝
6. 24 阪神 宝塚記念 GI 18 5 6.9(4人) 3着 武豊 58 芝2200m(
10. 7 京都 京都大賞典 GII 10 3 2.1(1人) 2着 四位洋文 58 芝 10. 28 東京 天皇賞(秋) GI 16 15 6.1(4人) 4着 O.ペリエ 58 芝
11. 25 東京 ジャパンC GI 18 2 10.5(4人) 2着 O.ペリエ 57 芝
12. 23 中山 有馬記念 GI 15 6 5.0(2人) 5着 O.ペリエ 57 芝2500m
2008 3. 23 阪神 阪神大賞典 GII 13 3 1.9(1人) 3着 武豊 58 芝

※競走成績は2008年3月23日現在
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
競馬で今いち結果が出ない方はこちらを↓

3ヶ月連続で回収率100%割れなら全額返金!競馬予想を完全否定した最高峰ツール【競馬神眼】

天皇賞 メイショウサムソンはどうだ?



3ヶ月連続で回収率100%割れなら全額返金!競馬予想を完全否定した最高峰ツール【競馬神眼】
天皇賞 春はどうだろう


 さて、先週にあてた方も外れた方も
 今週も大きく当てたいですね。

 天皇賞はメイショウサムソンを買うかが
 一番の難しいポイントですが、
 最近の結果を見ていると、信頼性は低いですね。

 頭にするのは、とてもむりな気がします。

 それと、前走が大阪杯で、
 天皇賞のステップとしては
 好成績を残しにくいのも気になります。

 やはり距離が2000から3200では
 距離が違いすぎます。



 天皇賞として信頼が高いのは
 阪神大賞典が一番で、
 次は日経賞です。


 阪神組みは前からいった馬が強い競馬をして
 上位を占めたわけで、
 天皇賞でもいい結果が期待できます。

 となると、注目は
  ・アドマイヤジュピタ
  ・アイポッパー
  ・ポップロック
 の3頭です。


 そこに、日経賞で上位の
  ・トウショウナイト
  ・アドマイヤモナーク
 を加える形になると思います。


 天皇賞は荒れる要素もありませんし、
 これらの馬でいいでしょう。


 この5頭を中心にして明日から
 また詳しく見ていこうと思います。

 でも気なる方はメイショウサムソンを!

 あ、いい忘れていましたが、
 穴で狙い目なのが
 アドマイヤの1頭です。
競馬で今いち結果が出ない方はこちらを↓

3ヶ月連続で回収率100%割れなら全額返金!競馬予想を完全否定した最高峰ツール【競馬神眼】

天皇賞 春


概要
1938年に4歳(現3歳)以上の牡馬・牝馬(外国産馬含む)限定の定量の重賞競走帝室御賞典(春)として開催、春の競走としての第1回は鳴尾競馬場の土2700mで施行、古馬の最強馬決定戦として位置付けされた。

1939年からは施行距離を芝3200mに、出走資格を5歳(現4歳)以上に変更、1944年は太平洋戦争(戦時中)の影響により阪神競馬場が海軍に接収されたため施行場を現在の京都競馬場の芝3200mの能力検定競走として施行、1945年は太平洋戦争の影響で開催中止、1946年は開催されず、1947年は宮内庁からの天皇賞の下賜の調整が遅れたことにより「平和賞」の名称で施行され、1948年から再び宮内庁から天皇賞を下賜された事により名称が「天皇賞(春)」に変更された。

1957年より当時の昭和天皇の誕生日である4月29日の開催となり、日曜日以外に行われることのある大レースとなり昭和天皇が崩御するまで続いた。ただし1989年は既に日程が決まっていた為、1990年は日曜日だった為4月29日に開催された。また1972年、1974年はストライキの関係で4月29日に開催されなかった。

1965年は京都競馬場の改修工事により阪神競馬場の芝3200mで施行、1970年は阪神競馬場の芝3200mで施行、1972年からは前年における活馬(生きている馬)の輸入自由化に伴い外国産馬が出走できなくなり、1980年は京都競馬場の改修工事により阪神競馬場の芝3200mで施行、1981年から勝ち抜け制度が廃止、天皇賞に1度優勝した競走馬も再び出走が可能になり、1984年からはグレード制施行によりGIに格付けされた。

1994年は京都競馬場の改修工事により阪神競馬場の芝3200mで施行、1995年からは指定競走に指定、阪神大賞典・日経賞・大阪杯で2着以内に入賞した地方所属の競走馬にも出走資格が与えられ、2000年からは外国産馬の活躍による出走枠の見直しの一環により総収得金額順上位2頭(フルゲート18枠に満たない場合は4頭)まで出走可能になり、2004年からは外国産馬の出走枠が4枠に拡大され、2005年からは国際競走に指定、外国産馬の出走枠制限が撤廃され外国調教馬が5頭まで出走可能になった。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』





無料の資料請求です










タグ:天皇賞 春

天皇賞(春)(てんのうしょうはる)とは


天皇賞(春)(てんのうしょうはる)とは日本中央競馬会(JRA)が京都競馬場の芝3200mで施行する中央競馬の重賞(GI)競走である。正式名称は天皇賞であるが施行季節から日本中央競馬会(JRA)が天皇賞(春)と表記し、競馬ファンや競馬関係者の間では「春の天皇賞」「天春」「春天」「春の盾」「(京都競馬場で行われることから)淀の盾」などと呼ばれる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
タグ:天皇賞