ダービー結果



東京優駿
単勝
1 360円
 

複勝
1 180円
7 880円
3 350円

枠連
1-4 1,270円


ワイド
1-7 3,920円
1-3 880円
3-7 5,680円

馬連
1-7 13,270円
  
馬単
1-7 17,560円



3連複
1-7  17,560円


3連単
1-7-3 201,300

日本ダービー、ディープスカイの調子は?


ディープスカイの調子は?

 前走から中2週と間隔が詰まってきているが、
 前走から4日後には早々と坂路に入る順調さで、
 ディープスカイの疲れは全く心配しなくていいだろう。

 1週前追い切りではとても走りやすい馬場だったとはいえ
 単走で坂路800m51.2秒の自己ベストタイムを叩き出した

 今週は800m53.5秒の微調整にとどめたが、
 終いに軽く気合いをつけただけでシャープな伸び脚を見せた。
 好調キープは間違いなさそうだ。

 問題は陣営も言っているように距離不安だけだ
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日本ダービーでブラックシェルはどうだ


■日本ダービーでブラックシェルはどうだ


 最近、ブラックシェルの人気がものすごく上がってますね。
 松田調教師と武豊が強気の発言をしたのが
 きっかけでしょうが、NHKマイルと同じように
 後藤であれば文句無しでしょう。

 しかし、ここのところあまり勝てない武豊です。
 とはいっても、
 しっかり馬券には絡んでいたりしますけどね


 武豊を批判しているわけではなくて
 最近の騎乗を見ていると、
 冒険をしないで確実に直線を向いてから勝負を仕掛けて届かない
 というのが多すぎます。


 最近では、
 京王杯SCのスズカフェニックス。
 ヴィクトリアマイルのウオッカ。
 TV愛知OPのステキシンスケクン。

 1番人気でも簡単に吹っ飛びます。


 どうしても4コーナーを回ってから勝負を仕掛けるところがあるので
 今回もブラックシェルは直線勝負になるでしょう。
 得意の大外一気で飛び込んでくると思います。

 最近のレースを見ていると
 たぶん届かないと思いますが


 ブラックシェルの前走NHKマイルは後藤が
 3コーナーから徐々にしかけて、
 内をついて抜けて2着です。

 同レースで武豊が乗っていたファリダットは2番人気で
 スタートが非常によかったにもかかわらず、向こう上面で
 手綱を抑え後方待機から大外をまわって届かなかったわけです。

 

 ダービーも同じ乗り方をして届かないのではないかと
 どうしてもわたしは思ってしまいます。


 
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第3回ヴィクトリアマイル 展開


1998〜2008年に東京競馬場・芝1600mで行われた重賞(3歳限定を除く)計29レースの単勝人気別成績をみると、4番人気以内の支持を受けた馬が、率の上では好成績を残していた。ただし、連対回数を見ると、1〜4番人気馬の30回に対して、5番人気以下の馬は28回と、ほぼ互角の数字である。また、10番人気以下の馬からも10頭の連対馬が出ており、下位人気馬の台頭も少なくない。なお、GI・JpnIに限ると、1番人気馬は1998年の安田記念(タイキシャトル)以来優勝していない

1998〜2008年に東京競馬場・芝1600mで行われた重賞(3歳限定を除く)計29レースの単勝人気別成績をみると、4番人気以内の支持を受けた馬が、率の上では好成績を残していた。ただし、連対回数を見ると、1〜4番人気馬の30回に対して、5番人気以下の馬は28回と、ほぼ互角の数字である。また、10番人気以下の馬からも10頭の連対馬が出ており、下位人気馬の台頭も少なくない。なお、GI・JpnIに限ると、1番人気馬は1998年の安田記念(タイキシャトル)以来優勝していない

1998〜2007年に東京競馬場・芝1600mで行われたGI(3歳限定を除く)計12レースの出走馬(外国調教馬を除く)の前走の着順別成績をみると、3着以内に入った延べ30頭のうち、前走で3着以内に入っていた馬は19頭を占め、占有率は63.3%だった。さらに、外国馬についても、3着以内に入った6頭のうち5東京競馬場では第3回ヴィクトリアマイル(JpnI)(5月18日 東京 1,600m・芝 フルゲート18頭)が行われます。ドバイからの帰国緒戦となる昨年のダービー馬ウオッカ(牝4 父:タニノギムレット 栗東・角居勝彦)、昨年のオークス2着馬で爆発力のある末脚が武器のベッラレイア(牝4 父:ナリタトップロード 栗東・平田修)、前走の阪神牝馬Sで重賞初制覇を果たしたエイジアンウインズ(牝4 父:フジキセキ 栗東・藤原英昭)、前走の阪神牝馬Sでは鋭く2着に追い込んだブルーメンブラット(牝5 父:アドマイヤベガ 栗東・石坂正)、昨年のオークス馬ローブデコルテ(牝4 父:Cozzene 栗東・松元茂樹)、前走の福島牝馬Sで重賞初制覇を飾ったマイネカンナ(牝4 父:アグネスタキオン 美浦・国枝栄)などがラインナップに名を連ねています頭が前走で3着以内に入っていた
JRAホームページより引用
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